経済産業省は2023年3月24日、FIT制度とFIP制度に基づいた電気料金に上乗せのする2023年度の賦課金単価を発表した。ウクライナ危機による急激な市場価格の高騰により、再エネ電気の販売収入が増加すること等から1kWh当たり1.40円となり、2022年度の3.45円から2.05円のマイナスとなった。
2023/03/27 ニュース
2023年度の再エネ賦課金が1.40円で初の減少
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